学生の研究発表・学位論文

学生による研究発表

  • Tomohiro Sasaki, Katsuhiro Ueno, Atsushi Ohori. SML# with Natural Join, ACM SIGPLAN Workshop on ML, 奈良春日野国際フォーラム, 2016年9月22日.
  • 佐々木智啓, 上野雄大, 大堀淳. 自然結合制約を含む型推論アルゴリズムの実装方式. 日本ソフトウェア科学会 第33回大会, 東北大学電気通信研究所, 2016年9月8日.
  • 佐藤友昭, 上野雄大, 大堀淳. SML#のよりシームレスな外部関数インターフェースの実現に向けて. 日本ソフトウェア科学会第33回大会, 東北大学電気通信研究所, 2016年9月9日.
  • 逢坂美冬, 上野雄大, 大堀淳. 部分動的レコードを活用した 型付きテンプレートエンジンの試作. 日本ソフトウェア科学会 第33回大会, 東北大学電気通信研究所, 2016年9月7日.
  • 徳永航平, 上野雄大, 大堀淳.OSを関数型言語のみで開発するための検討と試作.日本ソフトウェア科学会 第33回大会,東北大学電気通信研究所,2016年9月7日
  • 遠藤誠典, 百足勇人, 森畑明昌, 上野雄大, 大堀淳. 変数参照関係を用いた関数型プログラムのコードリーディング支援.日本ソフトウェア科学会第30回大会,東京大学,2013年9月11日.
  • 朝井雄大, 上野雄大, 森畑明昌, 大堀淳. Cとの連携機能を持つ関数型言語におけるプロファイラの試作. 第15回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ, 2013.
  • 藤井貴啓, 上野雄大, 森畑明昌, 大堀淳. SML#のデータベース連携機能を活用したウェブアプリケーション構築技術. 第15回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ, 2013.
  • 小石真人, 森畑明昌, 大堀淳. 二次元最大重み和問題のプログラム変換に基づく解法. 第15回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ, 2013.
  • 相澤 遥也, 徳田 亮平, 森畑明昌, 大堀淳. ヘッダーファイルからSML#へのC関数の自動インポート. 第15回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ (ポスター・デモセッション), 2013.
  • 深澤 優鷹, 上野 雄大, 森畑 明昌, 大堀 淳. Rubyの操作的意味論の形式的定義に向けて. 第15回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ (ポスターセッション), 2013.
  • 斎藤 皓, 上野 雄大, 森畑 明昌, 大堀 淳. SML#のSQL統合へのgroup byの導入. 第15回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ (ポスターセッション), 2013.
  • 藤井貴啓,上野雄大,大堀淳.SML#を用いたWebアプリケーションの試作 - 関数型言語によるWebとデータベースのシームレスな連携に向けて,日本ソフトウェア科学会第29回大会(デモ・ポスターセッション),法政大学,2012年8月23日.
  • 小石真人,森畑明昌,大堀淳.二次元最大重み和問題の解法のプログラム変換を用いた導出,日本ソフトウェア科学会第29回大会(萌芽セッション),法政大学,2012年8月22日.
  • 菊池大志,上野雄大,森畑明昌,大堀淳,型付き関数型言語からシェルスクリプトへの外部関数インターフェース,第14回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ(ポスター・デモ発表), 2012年.
  • 菊池 大志,上野 雄大,森畑 明昌,大堀 淳,シェルスクリプトを型付き関数型言語へインポートする機構の実現,日本ソフトウェア科学会第28回大会,2011年.
  • 松島勇介,上野雄大,森畑明昌,大堀淳,宣言的記述からの関数型言語によるゲームプログラムの導出,第13回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ, 2011年.(発表賞受賞)
  • 高橋和将,森畑明昌,上野雄大,大堀淳,生存区間を変数名とする中間表現の実装と,それに基づく最適化,第13回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ, 2011年.
  • 大友 聡顕,上野 雄大,大堀 淳,オブジェクトを移動させない,関数型言語に適したビットマップマーキングガベージコレクションの提案,第13回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ(ポスター発表),2011年.
  • 齋藤 啓太,上野 雄大,大堀 淳,コンパイラ内部機能を利用したプログラム開発環境の構築,第13回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ(ポスター・デモ発表),2011年.
  • 齋藤 啓太,Paul A. Reisert,上野 雄大,大堀 淳,SML#コンパイラと連携したEclipseプラグインの試作 - コンパイラ内部機能のユーザへの提供に向けて -,日本ソフトウェア科学会第27回大会,2010年.(学生奨励賞(学生セッション部門)受賞)
  • 松島 勇介,森畑 明昌,上野 雄大,大堀 淳,SML#を用いた2Dアクションゲームの試作 - 関数型言語によるゲーム製作環境構築に向けて -,日本ソフトウェア科学会第27回大会,2010年.
  • 高橋 和将,森畑 明昌,上野 雄大,大堀 淳,生存区間を変数名とする中間表現の提案,日本ソフトウェア科学会第27回大会,2010.
  • 山本雅洋,大堀淳,変数の生存区間解析のためのSATソルバを用いた型推論アルゴリズム,第11回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ (PPL2009),2009年.

学部卒業論文

  • 佐々木 雄哉,SML#のJSONサポートを基礎としたWebリクエストデータの静的型付けの研究,卒業論文,2017.
  • 橋本 航汰,関数型言語向け高水準webサーバー開発環境のためのユーザー認証システム,卒業論文,2017.
  • 大野 一樹,高信頼Webプログラミングのためのテンプレートエンジンに関する研究,卒業論文,2016.
  • 徳永 航平,OSのサポート無しに関数型言語のプログラムを動かすための実装方式,卒業論文,2016.
  • 逢坂 美冬, 関数型言語におけるWeb技術を用いた高機能な情報表示方式の研究, 卒業論文, 2015年.
  • 佐々木 智啓, 関数型言語への自然結合の導入方式, 卒業論文, 2015年.
  • 田畑 憲太,SML#への並列コンピューティングのためのインターフェイスの導入,卒業論文,2014.
  • 新田 祐児,型推論による不完全な構文を含んだプログラムの補完支援,卒業論文,2014.
  • 遠藤 誠典,コンパイラの機能を用いた変数参照関係の分析とその高機能エディタへの応用,卒業論文,2013年.
  • 百足 勇人,コンパイラの機能を用いた関数型プログラム構造の要約と可視化,卒業論文,2013年.
  • 斎藤 皓,SML#のSQL拡張機能への集約関数の導入に関する研究,卒業論文,2012年.
  • 深澤 優鷹,型付き関数型言語とRubyの連携に関する研究,卒業論文,2012年.
  • 朝井 雄大,オブジェクトを移動しないマルチスレッド対応メモリー管理機構の研究,卒業論文,2011年.
  • 佐藤 浩之,データベースと統合された言語におけるデータベース切り替え機構の研究,卒業論文,2011年.
  • 菊池大志,関数型言語への正規表現パターンの導入方式の研究,卒業論文,2010年.
  • 槻木澤光紘,関数型言語に適したIPv6ソケットインタフェイスの設計と試作,卒業論文,2010年.
  • 齋藤啓太,バックトラックを用いた柔軟で効率的な構文解析方式の研究,卒業論文,2009年.
  • 大友聡顕,並列実行可能な仮想機械の研究,卒業論文,2009年.
  • 遠藤弘基,SML#評価器によるSML#コンパイラ機能のスクリプティング環境の構築,卒業論文,2008年.
  • 松島勇介,SML#評価器によるSML#プログラムへのコンパイル時評価式の導入,卒業論文,2008年.
  • 大橋翼,SML#におけるグラフィカルユーザインタフェイスの実現,卒業論文,2007年.
  • 山本雅洋,SML#における外部ライブラリインタフェイス自動生成方式,卒業論文,2007年.

修士論文

  • 逢坂美冬,堅牢なウェブアプリケーション開発のための型システムとコンパイル方式の研究,2017年.
  • 佐々木智啓,ML系多相型言語への自然結合の導入の研究,修士論文,2017年.
  • 佐藤友昭,より完全で利便性の高い外部関数呼び出し機構の実現,修士論文,2017年.
  • 田畑憲太, コンパイラの中間言語を操作するための枠組みの研究, 修士論文, 2016年.
  • 新田祐児, 関数型言語における系統的なテスト方式の研究, 修士論文, 2016年.
  • 遠藤誠典, リソースの同一性を検査する静的型システムの研究, 修士論文, 2015年.
  • 百足勇人, 関数型プログラム理解支援のためのコンパイラ機能の研究, 修士論文, 2015年.
  • 斎藤皓, SQLの高度な機能の型付き関数型言語への導入に関する研究, 修士論文, 2014年.
  • 深澤優鷹, Ruby言語の形式的な意味論に関する研究, 修士論文, 2014年.
  • 朝井雄大,関数型言語のプロファイリングに関する研究,修士論文,2013年.
  • 小石真人,二次元最大重み和問題の解法のプログラム変換を用いた導出,修士論文,2013年.
  • 藤井貴啓,SML#のデータベース連携機能を活用したWebアプリケーション構築技術の研究,修士論文,2013年.
  • 張恒,インターフェイスからのプログラムテンプレートの自動生成に関する研究,修士論文,2012年.
  • 菊池大志,シェルスクリプトと型付き関数型言語の連携に関する研究,修士論文,2012年.
  • 大友聡顕,オブジェクトを移動させない新しいGC方式の研究,修士論文,2011年.
  • 齋藤啓太,コンパイラ内部機能を利用したプログラム開発環境の構築,修士論文,2011年.
  • 高橋和将,生存区間を変数名とする中間表現の提案,修士論文,2011年.
  • 松島勇介,関数型言語におけるゲームプログラミング環境の開発,修士論文,2011年.
  • 遠藤弘基,関数型言語とデータベースの相互運用のための型付きデータベース接続の実現,修士論文,2010年.
  • 山本雅洋,SATソルバを用いたコード最適化の研究,修士論文,2009年.
  • 劉榴,SML#へのC言語の埋め込みに関する研究,修士論文,2009年.

博士論文

  • 上野雄大,相互運用性を実現する関数型言語の型主導コンパイル方式の研究,博士論文,2009年.
Last modified:2017/06/02 20:04:25
Keyword(s):
References:[東北大学電気通信研究所 大堀・上野研究室]